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Issued: 2017.09.19

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 我が国における廃棄物の適正処理等を確保するため、本年6月に廃棄物処理法が改正されました。改正法においては、平成28年1月に発覚した食品廃棄物の不正転売事案を始めとする廃棄物の不適正処理事案の発生や、雑品スクラップの不適正な保管等による生活環境保全上の支障の発生等を受け、廃棄物の不適正処理への対応の強化(許可を取り消された者等に対する措置の強化、マニフェスト制度の強化)、有害使用済機器の適正な保管等の義務付け等の措置を講じました。...

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登録日 | 2017年04月20日   最終回答日 | 2017年04月20日
サブカテゴリ | ごみ・リサイクル >> ごみ処理
No.40773
? 廃棄物焼却施設の廃止の取扱い  2017-04-20 09:16:27
ZWlf72b いよう
 廃棄物焼却施設を廃止する予定ですが、焼却施設は解体をせずに、そのまま残す予定です。(他に焼却施設はありません)
 解体時等の作業環境測定や管理区域等の法律がありますが、廃止後から解体までの間の法律が見当たらないないため、廃止後のダイオキシン作業環境測定の必要性や管理区域の有効性が分かりません。ご教授願います。
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No.40774
A-1. Re:廃棄物焼却施設の廃止の取扱い 2017-04-20 14:20:05
ZWl47e たる吉
生活環境保全上の支障がない状態で、解体せずにおいておくのであれば法的な規制はないでしょう。
たとえば、東京都であれば、廃止−保管−解体までの指導要綱があるようです。
https://www.kankyo.metro.tokyo.jp/chemical/guide/outline.html

何も考慮せずに放置すると次のようになるんじゃないでしょうか?
https://www.pref.miyagi.jp/uploaded/attachment/6298.pdf
回答に対するお礼・補足:
ありがとうございました。
法的な規制はないのですね。
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