EICネットロゴ
一覧に戻る
前後の記事
前の記事へ
南極の海洋生物... 
次の記事へ
 件数:56件
 索引:「ナ」
 41-50件 を表示
EICネットは一般財団法人環境イノベーション情報機構が運用しています。
グローバルメニュー
  • 国内環境ニュース
  • 海外環境ニュース
  • イベント情報
  • 環境Q&A
  • 機関情報
  • 環境用語集
  • ライブラリ
  • 森づくり
  1. COOL CHOICEポスターギャラリー 詳しく見る

  2. 省エネルギー設備導入事例データベース 詳しく見る

【PR】

Arch Joint Vision

環境用語検索

約3000語を収録した環境用語集から検索

ワンポイントエコライフ

EICピックアップ

Issued: 2018.07.27

ピックアップ記事のサマリーイメージ

 環境基本計画は、環境基本法に基づき、政府全体の環境政策の方向性を定めるものです。環境基本計画は約6年ごとに見直しを行っており、この度、第五次計画を平成30年4月17日に閣議決定しました。本計画は、地球規模の環境の危機を反映した国際的合意である「持続可能な開発目標(SDGs)」と「パリ協定」採択後に初めて策定された環境基本計画であり、環境に関する課題のみでなく、経済・社会的課題も「同時解決」していくことを目指すものです。...

EICピックアップへ

  RSSについて

作成日 | 2003.09.12 更新日 | 2009.10.15
南極海洋生物資源保存管理委員会
ナンキョクカイヨウセイブツシゲンホゾンカンリイインカイ   【英】Commission for the Concervation of Anterctic Marine Living Resources   [略]CCAMLR   [同義] 南極の海洋生物資源の保存に関する委員会  CCAMLR 
 解説 |
正式には、「南極の海洋生物資源の保存に関する委員会」。英名のCommission for the Conservation of Antarctic Marine Living Resourcesの頭文字を取ってCCAMLR(カムラー)と略称される。
南極の海洋生物資源の保存に関する条約」(1980年採択、1982年発効)に基づき、南極収束線以南の海洋の範囲において、南極海洋生物資源を保存しその合理的利用を検討するため1980年に結成された委員会。
委員会のメンバーは日本を含む23カ国+1機関で、事務局は、ホバート(オーストラリア)にある。
 この解説に含まれる環境用語 |
  南極収束線
  南極の海洋生物資源の保存に関する条約
  南極の海洋生物資源の保存に関する委員会
  南極
  生物資源
  CCAMLR
 この環境用語のカテゴリー |
  自然環境農業・漁業
  地球環境南・北極

 関連Webサイト |
  南極の海洋生物資源の保存に関する委員会(外務省)
http://www.mofa.go.jp/mofaj/gaiko/fishery/ccamlr.html
ページトップへ