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Issued: 2018.03.22

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 近年、持続可能な開発目標(SDGs)やパリ協定の採択を受け、脱炭素社会や循環型社会の構築、生物多様性の確保といった環境問題の様々な分野において、自ら積極的な取組を進める企業が増えています。環境対策は企業経営の足を引っ張るものではなく、むしろ環境という要素を取り込まなければ企業経営が成り立たない、という考えが世界の潮流となっています。...

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作成日 | 2008.04.30 更新日 | 2009.10.14
IPCC第4次評価報告書
アイピーシーシーダイヨジヒョウカホウコクショ   【英】IPCC Fourth Assessment Report   [略]AR4  
 解説 |
 2007年に発表された気候変動に関するIPCCの最新の科学的知見をまとめた報告書。第一部会から第三部会まで個別の報告書が逐次出され、最後に統合報告書が出された。気候変動が人為によって起こされていることはほぼ確実とし、1970年から2004年にかけての34年間で、全温室効果ガスの総排出量が70%増加したこと、これらが今後も増加し続ける傾向にあることを指摘し、2030年までに可能な緩和策の検討とそれにかかる費用を試算している。また、2031年以降については、6つのシナリオを提示し、シナリオごとに温度上昇の幅や影響を提示している。
 この解説に含まれる環境用語 |
  気候変動
  温室効果ガス
 この環境用語のカテゴリー |
  地球環境地球温暖化

 関連Webサイト |
  IPCC第4次評価報告書について[環境省]
http://www.env.go.jp/earth/ipcc/4th_rep.html
  IPCC
http://www.ipcc.ch/
  EIC
http://www.eic.or.jp/news/?act=view&serial=15920
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