EICネットロゴ
一覧に戻る
前後の記事
前の記事へ
平成30年度CO2排出削減対策強化誘導型技術開発・実証事業...
次の記事へ
 件数:29893件
 新着順に表示
 967-974件 を表示
情報提供のお願い(企業・自治体の方へ)
EICネットは一般財団法人環境イノベーション情報機構が運用しています。
グローバルメニュー
  • 国内環境ニュース
  • 海外環境ニュース
  • イベント情報
  • 環境Q&A
  • 機関情報
  • 環境用語集
  • ライブラリ
  • 森づくり
  1. COOL CHOICEポスターギャラリー 詳しく見る

  2. 省エネルギー設備導入事例データベース 詳しく見る

【PR】

Arch Joint Vision

環境用語検索

約3000語を収録した環境用語集から検索

ワンポイントエコライフ

EICピックアップ

Issued: 2018.12.13

ピックアップ記事のサマリーイメージ

 日本では、年平均気温が100年当たり約1.2℃の割合で上昇していて、温室効果ガスの削減を厳しく進めなければ、今後もさらなる上昇が見込まれます。今年は夏に多数の地域で40℃を超えるなど記録的な猛暑となったり、また、豪雨による甚大な被害が出たりするなど、異常な気象を肌で感じる機会が多かったのではないでしょうか。今の調子で気候変動(温暖化)が進んでいくと、稲作をはじめとする農作物への悪影響や洪水や高潮といった災害の増加、熱中症患者の増加など、その影響はますます深刻化することが予想されています。...

EICピックアップへ

  RSSについて

発表日 | 2018.01.11  情報源 | 環境省  カテゴリ | 地球環境 >> 地球温暖化
平成30年度CO2排出削減対策強化誘導型技術開発・実証事業を公募
 環境省は、平成30年度「CO2排出削減対策強化誘導型技術開発・実証事業」新規課題の公募を開始すると発表した。
 
 CO2排出削減技術の開発・実証は、CO2排出削減量の拡大及び地球温暖化対策コストの低減を促すとともに、当該技術が社会に広く普及することにより、低炭素社会の創出に資する取組であるが、民間に委ねるだけでは必要なCO2排出削減技術の開発が必ずしも十分に進まない。
 そこで、当事業で、将来的な地球温暖化対策の強化につながるCO2排出削減効果の優れた技術の開発・実証を主導し、CO2排出量の大幅な削減を目指す。

 公募実施期間:平成30年1月11日(木) 〜 平成30年2月9日(金)
 対象:民間団体、公的研究機関、大学等
 
 応募方法等詳細はプレスリリース参照。

【環境省】
記事に含まれる環境用語 |
地球温暖化
プレスリリース |
http://www.env.go.jp/press/105001.html

ページトップへ