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ワンポイントエコライフ

EICピックアップ

Issued: 2017.10.16

ピックアップ記事のサマリーイメージ

 我が国は、有害廃棄物等の越境移動について、平成4年のバーゼル条約発効を受け、同年に国内担保法である特定有害廃棄物等の輸出入等の規制に関する法律(バーゼル法)を制定し、不適正な輸出入を防止するための手続を整備するなど、その管理の基本的枠組みを整備しました。法制定から約25年が経過し、循環資源の国際的な取引が増大してきたことにより、様々な課題等が顕在化してきたことから、バーゼル法を改正し、課題に対して制度的な措置を講じます。...

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発表日 | 2017.09.20  情報源 | 国連  カテゴリ | エコビジネス >> その他(エコビジネス)
国連環境計画とディスカバリー・コミュニケーションズ社、オリジナルコンテンツで環境問題を伝えるパートナーシップを起ち上げ
 国連環境計画(UNEP)とディスカバリー・コミュニケーションズ社は、地球の深刻な環境問題と革新的な対処方法を伝えるため、オリジナルコンテンツを制作し様々なメディアで配信するパートナーシップを起ち上げた。同社は30年以上にわたり大自然の神秘を伝えるコンテンツを配信しており、視聴者数は延べ30億人以上に上る。パートナーシップは、自然界を描く様々なストーリーを伝え、個人や地域社会の行動を促進するコンテンツを、ソーシャルメディアも活用して広く配信する。また、パートナーシップでは野生生物の違法取引に関する啓発と行動促進にも取り組む。国連は、参加者と野生生物を重ね合わせた写真を作り、ソーシャルメディアで共有することで違法取引の問題を身近に感じられるようにするWild for Life(命のための闘い)キャンペーンを実施しており、パートナーシップによってさらに参加を募る。同社は世界自然保護基金(WWF)と連携し、トラの生息地を保護して2022年までに個体数を倍増させることにも取り組んでいる。【国連環境計画
記事に含まれる環境用語 |
国連環境計画
世界自然保護基金
プレスリリース |
http://www.unep.org/newscentre/un-environment-and-discovery-communications-partner-engage-world-environmental-action

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