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Issued: 2016.09.20

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 国立環境研究所では、2011年3月11日の東日本大震災以降、国や地方自治体、大学や関係機関と連携して様々な被災地支援の研究活動を行ってきました。その取り組みは、長年培ってきた環境研究の知識と経験をもとにした「災害環境研究」という新たな分野として位置づけられ進めてきました。...

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発表日 | 2013.10.01  情報源 | 環境省  カテゴリ | 自然環境 >> 生物多様性
国連生物多様性の10年日本委員会(UNDB-J) 「Iki・Tomoパートナーズ」を立ち上げ
 環境省は、平成25年10月1日、国連生物多様性の10年日本委員会(UNDB-J)が「Iki・Tomoパートナーズ」を立ち上げたと発表。
 UNDB-Jでは、「MY行動宣言 5つのアクション※1」を参考に、生物多様性の保全や持続可能な利用に取り組んでいる個人、団体や「生物多様性民間参画ガイドライン※2」を参考に、生物多様性の保全や持続可能な利用に取り組んでいる事業者等を対象に「Iki・Tomoパートナーズ」のメンバーを募集している。Iki・TomoパートナーズのFacebookページ( https://www.facebook.com/UNDBJ/ )に「いいね!」をすることにより、メンバーになることが可能。

※1「MY行動宣言 5つのアクション」
 ・地元でとれたものを食べ、旬のものを味わう。
 ・生の自然を体験し、動物園・植物園などを訪ね、
  自然や生きものにふれる。
 ・自然の素晴らしさや季節の移ろいを感じて、写真や絵、
  文章などで伝える。
 ・生きものや自然、人や文化との「つながり」を守るため、
  地域や全国の活動に参加する。
 ・エコマークなどが付いた環境に優しい商品を選んで買う。
※2「生物多様性民間参画ガイドライン」(第 II 編 指針 2.取組の方向)
 ・事業活動と生物多様性との関わり(恵みと影響)を把握するよう努める。
 ・生物多様性に配慮した事業活動を行うこと等により、生物多様性に及ぼす
  影響の低減を図り、持続可能な利用に努める。
 ・取組の推進体制等を整備するよう努める。

【環境省】
記事に含まれる環境用語 |
エコマーク
生物多様性
生物多様性の保全
プレスリリース |
http://www.env.go.jp/press/press.php?serial=17193
関連情報 |
EIC ネット・コンテンツ
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関連リンク
国連生物多様性の10年日本委員会ホームページ

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