EICネットロゴ
一覧に戻る
前後の記事
前の記事へ
国立公園のブランド強化に向けた統一マーク等を発表   
次の記事へ
 件数:28793件
 新着順に表示
 452-459件 を表示
情報提供のお願い(企業・自治体の方へ)
EICネットは一般財団法人環境イノベーション情報機構が運用しています。
グローバルメニュー
  • 国内環境ニュース
  • 海外環境ニュース
  • イベント情報
  • 環境Q&A
  • 機関情報
  • 環境用語集
  • ライブラリ
  • 森づくり

【PR】

環境用語検索

約3000語を収録した環境用語集から検索

ワンポイントエコライフ

EICピックアップ

Issued: 2017.10.16

ピックアップ記事のサマリーイメージ

 我が国は、有害廃棄物等の越境移動について、平成4年のバーゼル条約発効を受け、同年に国内担保法である特定有害廃棄物等の輸出入等の規制に関する法律(バーゼル法)を制定し、不適正な輸出入を防止するための手続を整備するなど、その管理の基本的枠組みを整備しました。法制定から約25年が経過し、循環資源の国際的な取引が増大してきたことにより、様々な課題等が顕在化してきたことから、バーゼル法を改正し、課題に対して制度的な措置を講じます。...

EICピックアップへ

  RSSについて

あなたのエコライフをナビゲート

発表日 | 2017.07.25  情報源 | 環境省  カテゴリ | 自然環境 >> 自然公園
国立公園のブランド強化に向けた統一マーク等を発表
 環境省は、日本の国立公園を世界水準の「ナショナルパーク」としてのブランド化を図る「国立公園満喫プロジェクト」を進めており、その一環として、日本の国立公園の持つ価値や魅力を強く発信していくことを目的に、初めて国立公園の統一マークとブランドスローガンを作成した。

 今後、国立公園の標識等におけるマーク表示等を通じて日本の国立公園の価値や魅力についての認識の浸透・定着を図る。

 また、全国に34ある国立公園についても、統一マークと一体感のあるデザインとなるよう留意しつつ、各地域の関係者の意見を聞きながら、来年度にかけて各公園のマークの作成を進め、それぞれの公園が持つ多様性や魅力を発信していく予定。

【環境省】
記事に含まれる環境用語 |
国立公園
プレスリリース |
http://www.env.go.jp/press/104335.html

ページトップへ