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Issued: 2018.06.28

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 2018年5月31日、中国環境白書(「2017年中国生態環境状況公報」)が発表された。今回から「生態環境状況公報」と名前を変え、新たに「生態」の2文字が加わった(これまでは「環境状況公報」)。第13次5ヵ年計画期間(2016-20年)に入ってから、5カ年計画をはじめとしてこれまでの「環境」から「生態環境」へと名を変えるものが相次ぎ、2018年3月に開催された全国人民代表大会(日本の国会に相当)では政府の機構改革が審議され、これまでの環境保護部(「部」は日本の「省」に相当)を再編拡充して4月に新たに生態環境部が誕生した。...

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発表日 | 2018.06.05  情報源 |  カテゴリ | 自然環境 >> 生物多様性
ラムサール条約事務局、COP13のサイドイベントを募集
 ラムサール条約特に水鳥の生息地として国際的に重要な湿地に関する条約)事務局は、2018年10月21〜29日にドバイで開催する予定の同条約第13回締約国会議(COP13)のサイドイベントの申請を受け付けている。提出された申請は条約事務局が審査して参加の可否を決定する。参加イベントの選定においては、条約締約国とCOP13に直接関係する内容で、複数の国または団体によって実施されるイベントを優先するという。希望者は条約ウェブサイトの申請フォームを使って2018年7月20日までに申請し、事務局は2018年8月31日までに審査の結果(参加の可否)を通知する。事務局は、サイドイベントが様々な議論を促し、よって締約国会議の価値を高めるとして、積極的な参加を呼びかけている。COP13そのものの情報提供と登録についても間もなく開始する。【ラムサール条約
記事に含まれる環境用語 |
ラムサール条約
特に水鳥の生息地として国際的に重要な湿地に関する条約
プレスリリース |
https://www.ramsar.org/news/cop13-side-events-request-form

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