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Issued: 2019.02.07

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 我が国では、天然資源の消費を抑制し、環境への負荷ができる限り低減される「循環型社会」を目指し、循環型社会形成推進基本法に基づき、循環型社会形成推進基本計画(以下、循環基本計画)を策定し、関連施策を総合的かつ計画的に推進してきました。...

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発表日 | 2017.11.07  情報源 | 地方自治体  カテゴリ | エネルギー >> 燃料電池
東京都、水素エネ普及へ推進チーム 産学官から111団体が参加
 東京都は、水素エネルギーの普及に向け、産学官連携の「Tokyoスイソ推進チーム」(略称チームすいすい)を立ち上げた。企業や団体、大学、自治体などと連携し、水素ステーション整備や都民への水素エネルギー普及啓発などを行う。
 同チームには、水素エネルギーの普及に取り組む企業や業界団体、都内の自治体、大学など計111団体(11月1日現在)が参加。都庁で開かれた発足式では「水素が動かす、東京の未来」とのスローガンを掲げた。
 また、都は、毎年2月1日を「東京水素の日」として普及啓発イベントを開催することを発表。開催日は、水素の分子量(分子の質量の相対的な値)が「2.01」であることにちなんだ。
 都は2020年東京五輪・パラリンピックまでに燃料電池車を6000台、水素ステーションを35カ所に導入する目標を掲げている。小池百合子知事は発足式で「水素エネルギーの認知度を上げていくには、水素関連企業、都内の自治体と官民一体となって情報発信に取り組んでいく必要がある」として協力を求めた。
 
記事に含まれる環境用語 |
燃料電池
プレスリリース |
http://www.metro.tokyo.jp/tosei/governor/governor/katsudo/2017/11/01_01.html

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