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 カテゴリ「水・土壌環境」
 
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Issued: 2019.02.07

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 我が国では、天然資源の消費を抑制し、環境への負荷ができる限り低減される「循環型社会」を目指し、循環型社会形成推進基本法に基づき、循環型社会形成推進基本計画(以下、循環基本計画)を策定し、関連施策を総合的かつ計画的に推進してきました。...

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発表日 | 2019.03.28  情報源 | 環境省  カテゴリ | 水・土壌環境 >> その他(水・土壌環境)
平成30年度東京湾環境一斉調査 調査結果の公表
 環境省は、平成30年度東京湾環境一斉調査の調査結果を取りまとめ公表した。
 今年度は、民間企業、団体、研究機関など、169機関が参加した。
 
 水質調査は、平成30年8月1日に実施され、169機関が参加、649地点を調査した。その結果、羽田沖から対岸に至るまでの広い範囲で、3 mg/L以下の貧酸素水塊が観測された。
 
 生物調査は、平成30年5月から10月に実施され、16機関が参加した。干潟での調査において、13綱78種の生物を確認した。
 
 環境啓発活動等のイベントは、平成30年5月から11月に実施され、18機関が参加した。水質改善等に関する普及啓発活動を含むイベントにおいて、ごみ拾い、海水浴体験等を実施した。
 
【環境省】
記事に含まれる環境用語 |
干潟
貧酸素水塊
プレスリリース |
http://www.env.go.jp/press/106632.html

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