EICネットロゴ
一覧に戻る
前後の記事
前の記事へ
国連環境計画国... 
次の記事へ
 件数:286件
 索引:「コ」
 169-178件 を表示
EICネットは一般財団法人環境イノベーション情報機構が運用しています。
グローバルメニュー
  • 国内環境ニュース
  • 海外環境ニュース
  • イベント情報
  • 環境Q&A
  • 機関情報
  • 環境用語集
  • ライブラリ
  • 森づくり
  1. COOL CHOICEポスターギャラリー 詳しく見る

  2. 省エネルギー設備導入事例データベース 詳しく見る

【PR】

Arch Joint Vision

環境用語検索

約3000語を収録した環境用語集から検索

ワンポイントエコライフ

EICピックアップ

Issued: 2018.12.13

ピックアップ記事のサマリーイメージ

 日本では、年平均気温が100年当たり約1.2℃の割合で上昇していて、温室効果ガスの削減を厳しく進めなければ、今後もさらなる上昇が見込まれます。今年は夏に多数の地域で40℃を超えるなど記録的な猛暑となったり、また、豪雨による甚大な被害が出たりするなど、異常な気象を肌で感じる機会が多かったのではないでしょうか。今の調子で気候変動(温暖化)が進んでいくと、稲作をはじめとする農作物への悪影響や洪水や高潮といった災害の増加、熱中症患者の増加など、その影響はますます深刻化することが予想されています。...

EICピックアップへ

  RSSについて

作成日 | 2003.09.12 更新日 | 2009.10.15
国連環境計画国際環境技術センター
コクレンカンキョウケイカクコクサイカンキョウギジュツセンター   【英】United Nations Environment Programme-International Environmental Technology Center   [略]IETC   [同義] UNEP国際環境技術センター 
 解説 |
1991年5月のUNEP(国連環境計画)の管理理事会で設置が決まった国連組織。持続可能な都市および淡水湖沼流域の管理についてのUNEPの役割をさらに強化することを目的に、日本に事務局が設置(1992)され、1994年4月に大阪と滋賀の事務所が正式にオープンした。
途上国等を対象に、下水・大気汚染廃棄物騒音などの都市環境問題(大阪事務所が対応)や、淡水資源の管理に対処するため(滋賀事務所が対応)の、環境上適正な技術(Environmentally Sound Technologies: EST)の利用促進を目的として、調査研究や、データベースの整備、研修、コンサルティングなどの事業を行っている。
 この解説に含まれる環境用語 |
  廃棄物
  途上国
  大気汚染
  騒音
  国連環境計画
  湖沼
 この環境用語のカテゴリー |
  地球環境途上国の環境問題

 関連Webサイト |
  UNEP IETC
http://www.unep.or.jp/japanese/
ページトップへ