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Issued: 2018.03.22

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 近年、持続可能な開発目標(SDGs)やパリ協定の採択を受け、脱炭素社会や循環型社会の構築、生物多様性の確保といった環境問題の様々な分野において、自ら積極的な取組を進める企業が増えています。環境対策は企業経営の足を引っ張るものではなく、むしろ環境という要素を取り込まなければ企業経営が成り立たない、という考えが世界の潮流となっています。...

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発表日 | 2017.12.11  情報源 | 地方自治体  カテゴリ | エネルギー >> その他(エネルギー)
東京都三鷹市、太陽光発電の普及啓発へ 住宅や事業所にシール配布
 東京都三鷹市は、太陽光発電の普及啓発のためシールを作成し、太陽光発電設備を設置している市内の住宅や事業所に配布を始めた。
 シールは8cm四方の正方形で、黄色をベースに太陽光パネルを設置した建物のイラストや、「発電中」「災害時には感電にご注意ください」などの文字が描かれている。市は、郵便受けや玄関ドアなど、人の目に留まる場所にシールを貼り付けるよう呼びかけている。
 市は、地球温暖化防止に向け、太陽光発電設備の設置に助成を行うなどしている。その普及啓発活動の一環としてシールを作成した。
 災害時に落下したり破損したりした太陽光パネルによって、消防隊員などが消火活動時に感電したり、市民が感電やけがをする危険性が指摘されていることから、災害時の注意喚起にも役立てる。
 まずは市の助成を受けて太陽光発電設備を設置した市民約1000人にシールを郵送する。また、市の助成を受けずに設置した市民にも、市役所第2庁舎2階の市環境政策課の窓口で配布する。1世帯または1事業所あたり1枚で、先着400枚配布する。
 
記事に含まれる環境用語 |
太陽光発電
地球温暖化
プレスリリース |
http://www.city.mitaka.tokyo.jp/c_press/070/070489.html

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