EICネットロゴ
一覧に戻る
前後の記事
前の記事へ
EPA 2008年度の土壌汚染処理状況を公表       
次の記事へ
 件数:10554件
 新着順に表示
 4448-4455件 を表示
情報提供のお願い(企業・自治体の方へ)
EICネットは一般財団法人環境イノベーション情報機構が運用しています。
グローバルメニュー
  • 国内環境ニュース
  • 海外環境ニュース
  • イベント情報
  • 環境Q&A
  • 機関情報
  • 環境用語集
  • ライブラリ
  • 森づくり

【PR】

環境用語検索

約3000語を収録した環境用語集から検索

ワンポイントエコライフ

EICピックアップ

Issued: 2017.05.16

ピックアップ記事のサマリーイメージ

 国際社会は、2015年に、持続可能な開発目標(Sustainable Development Goals: SDGs)を含む「持続可能な開発のための2030アジェンダ」と2020年以降の気候変動対策の国際枠組みである「パリ協定」という2つの歴史的な国際枠組みを採択しました。SDGsは、気候変動対策(目標13)など我々が望み、また将来世代に繋げていくための「持続可能な社会」の理想像とそれを実現するための17の目標、それに付随する169のターゲットと230の指標という広範な施策を示しています。...

EICピックアップへ

  RSSについて

あなたのエコライフをナビゲート

発表日 | 2008.11.17  情報源 | アメリカ  カテゴリ | 水・土壌環境 >> 地下水/土壌汚染
EPA 2008年度の土壌汚染処理状況を公表
 EPAは、2008年度のスーパーファンド・プログラムの進捗状況を公表した。これによると、2008年度に汚染土壌の浄化作業が完了したサイトは30カ所で、浄化済みサイトは、通算で1060カ所になった。
 EPAは、全国の423サイトで681件の浄化事業を実施・監督し、また16件の新規事業に対して資金提供を行った。全国優先順位一覧表には、新たに18サイトが掲載され、さらに17サイトの追加が提案されている。
 このほか、EPAは、地域住民に急迫する脅威に対処し、有害物質の漏出および偶発的な放出を浄化するための緊急措置を372件実施・監督した。
 また、EPAは、2008年度、19億ドルを超える、浄化作業への資金提供の誓約を私人より確保した。【EPA】
記事に含まれる環境用語 |
EPA
有害物質
プレスリリース |
http://yosemite.epa.gov/opa/admpress.nsf/bd4379a92ceceeac8525735900400c27/19c6bec71029921785257504006efe5f!OpenDocument
関連情報 |
EIC ネット・コンテンツ
EPA 2007年度のスーパーファンド・プログラムの進捗状況を公表(海外ニュース)
関連リンク
詳細について

ページトップへ