EICネットロゴ
一覧に戻る
前後の記事
前の記事へ
アメリカ環境保護庁、トリクロロエチレン(TCE)規制に関...
次の記事へ
 件数:10779件
 新着順に表示
 1259-1266件 を表示
情報提供のお願い(企業・自治体の方へ)
EICネットは一般財団法人環境イノベーション情報機構が運用しています。
グローバルメニュー
  • 国内環境ニュース
  • 海外環境ニュース
  • イベント情報
  • 環境Q&A
  • 機関情報
  • 環境用語集
  • ライブラリ
  • 森づくり

【PR】

環境用語検索

約3000語を収録した環境用語集から検索

ワンポイントエコライフ

EICピックアップ

Issued: 2017.10.16

ピックアップ記事のサマリーイメージ

 我が国は、有害廃棄物等の越境移動について、平成4年のバーゼル条約発効を受け、同年に国内担保法である特定有害廃棄物等の輸出入等の規制に関する法律(バーゼル法)を制定し、不適正な輸出入を防止するための手続を整備するなど、その管理の基本的枠組みを整備しました。法制定から約25年が経過し、循環資源の国際的な取引が増大してきたことにより、様々な課題等が顕在化してきたことから、バーゼル法を改正し、課題に対して制度的な措置を講じます。...

EICピックアップへ

  RSSについて

あなたのエコライフをナビゲート

発表日 | 2015.03.30  情報源 | アメリカ  カテゴリ | 健康・化学物質
アメリカ環境保護庁、トリクロロエチレン(TCE)規制に関する小規模団体代表者を募集
 アメリカ環境保護庁(EPA)は、トリクロロエチレン(TCE)の工業用洗浄剤、ドライクリーニングのしみ抜き剤、一定の消費者製品における使用の禁止や制限に関する意見を提出する小規模団体代表者(SER)を募集している。アメリカでは、規制柔軟性法により、多数の中小企業に影響を及ぼす可能性のある規制の実施においては、EPA、中小企業局、行政管理予算局の代表者から構成される中小企業提言検討パネル(SBARパネル)の設立が義務付けられている。SERは、SBARパネルによって選出され、SBARパネルの協議への参加(電話、オンラインセミナー、会合への直接参加など)や、書面による意見提出などによって、企業、地域社会、団体を代表して意見を述べ、提案されている規則が小規模団体に及ぼす可能性のある影響に関して助言や勧告を行う。EPAは規制の要件に該当する小規模団体からの直接の自薦を求めており、2015年4月10日までオンライン上で受け付けるという。【アメリカ環境保護庁】
記事に含まれる環境用語 |
EPA
トリクロロエチレン
プレスリリース |
http://yosemite.epa.gov/opa/admpress.nsf/d0cf6618525a9efb85257359003fb69d/8828a9da75db03b785257e1800615ae8!OpenDocument

ページトップへ