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Issued: 2017.04.13

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 日本の南西部に位置する奄美群島が2017年3月に34番目の国立公園に指定されました。国内最大規模の亜熱帯照葉樹林が残され、アマミノクロウサギなど固有種や希少な野生動植物が数多く生息生育しているほか、世界的な北限に位置するサンゴ礁や石灰岩の海食崖、鍾乳洞、マングローブ、干潟など多様な自然環境がみられる地域です。...

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発表日 | 2017.03.28  情報源 | 環境省  カテゴリ | ごみ・リサイクル >> ごみ処理
環境省、一般廃棄物の排出及び処理状況等(平成27年度)を公表
 環境省は、平成27年度における全国の一般廃棄物(ごみ及びし尿)の排出及び処理状況等の調査結果を取りまとめ、公表した。

 ごみ総排出量は4,398万トン(東京ドーム約118杯分)、1人1日当たりのごみ排出量は939グラムとなった。
 ごみ総排出量、1人1日当たりのごみ排出量ともに減少している。最終処分量は前年比3.0%減少。リサイクル率は横ばいとなった。
 発電設備を有するごみ焼却施設数は全体の30.5%であり、調査開始以降初めて30%を超えた。

 最終処分場の残余容量は17年間続けて減少、最終処分場の数は概ね減少傾向にあり、最終処分場の確保は引き続き厳しい状況となっている。

【環境省】
記事に含まれる環境用語 |
ごみ焼却施設
し尿
リサイクル
一般廃棄物
最終処分場
プレスリリース |
http://www.env.go.jp/press/103839.html

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