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Issued: 2018.07.27

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 環境基本計画は、環境基本法に基づき、政府全体の環境政策の方向性を定めるものです。環境基本計画は約6年ごとに見直しを行っており、この度、第五次計画を平成30年4月17日に閣議決定しました。本計画は、地球規模の環境の危機を反映した国際的合意である「持続可能な開発目標(SDGs)」と「パリ協定」採択後に初めて策定された環境基本計画であり、環境に関する課題のみでなく、経済・社会的課題も「同時解決」していくことを目指すものです。...

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発表日 | 2018.04.02  情報源 | アメリカ  カテゴリ | エネルギー >> その他(エネルギー)
アメリカ環境保護庁、2018年エネルギースター・パートナー・オブ・ザ・イヤーを発表
 アメリカ環境保護庁(EPA)は、2018年の「エネルギースター・パートナー・オブ・ザ・イヤー」の受賞者を発表した。積極的な省エネ対策で健康と環境に傑出した貢献を果たした企業、学校、病院、製造業者などが選ばれた。
 ワシントンD.C.では次の7パートナーが受賞した。商業ビルの省エネ対策を推進したBOMAインターナショナル(BOMA)、エネルギースター認証製品を効果的に推進したコロンビア特別区持続可能な電力会社(DCSEU)、メリーランド州の省エネ政策を支援するプログラムを推進したデルマーバ電力(DPL)とポトマック電力(Pepco)、集合住宅市場でベンチマーキングと認証の利点の意識を向上させた連邦住宅抵当公庫(通称ファニーメイ)の集合住宅部門、エネルギースター製品等を推進した市場変革研究所(IMT)、認証製品や高効率機器奨励金を広めたワシントンガスである。
 EPAエネルギースター・プログラムでは、25年以上にわたり省エネと環境保護に取り組んでおり、2016年だけでも、エネルギースター認証済みの製品や建物等は、アメリカ国民に300億ドル以上のエネルギー代と約4000億KWhの電力の節約とともに広範な排出削減をもたらした。【アメリカ環境保護庁】
記事に含まれる環境用語 |
EPA
エネルギースター
プレスリリース |
https://www.epa.gov/newsreleases/epa-honors-six-dc-2018-energy-starr-partners-year

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