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Issued: 2018.03.22

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 近年、持続可能な開発目標(SDGs)やパリ協定の採択を受け、脱炭素社会や循環型社会の構築、生物多様性の確保といった環境問題の様々な分野において、自ら積極的な取組を進める企業が増えています。環境対策は企業経営の足を引っ張るものではなく、むしろ環境という要素を取り込まなければ企業経営が成り立たない、という考えが世界の潮流となっています。...

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作成日 | 2003.09.12 更新日 | 2009.10.14
IPCC第二次評価報告書
アイピーシーシーダイニジヒョウカホウコクショ   【英】Second Assessment Report (of the IPCC)   [略]SAR   [同義] IPCC第二次評価報告書 
 解説 |
IPCCの第二次評価報告書の略号。
第二次評価報告書は、第一次評価報告書(FAR)以降における気候変動に関する最新の科学的、技術的及び社会経済学的評価を行い、1996年にジュネーブで行われる気候変動枠組条約第2回締約国会議(COP2)に提出するため、1992年11月の第8回全体会合においてその作成が決定され、1995年12月に発表された。
SARは二酸化炭素の温暖化寄与度がもっとも高いことを確認、二酸化炭素の大気中濃度を現在の二倍に抑えるとしても、1990年よりも排出量を抑える必要があることを示した。
 この解説に含まれる環境用語 |
  二酸化炭素
  気候変動枠組条約
  気候変動
 この環境用語のカテゴリー |
  地球環境地球温暖化

 関連Webサイト |
  IPCC
http://www.ipcc.ch/
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