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いいお付き合いは、選ぶところからはじまる
いろんな機種があるテレビ。あなたは何を基準に選んでいますか?
消費電力も基準の一つです。大きさが同じでも、消費電力の差は思った以上に大きいもの。省エネ性マークや省エネ基準達成率(%)、年間消費電力量(kWhr/年)などの省エネ表示が参考になります(*1)。



部屋の大きさに合わせたサイズのチョイスもポイント。
消費電力のデータは、こちらをチェック!
  (財団法人 省エネルギーセンターのホームページへ)


<補足解説>
・*1) 「省エネラベリング制度」とは?
 省エネラベリング制度とは、家電製品が国の省エネルギー基準(目標値)をどれくらい達成しているかを表示するもので、平成12年8月に同制度に関するJIS規格が公示されました。省エネルギー法に基づく特定機器に指定されているテレビ、エアコン、照明器具、冷蔵庫(冷凍庫)が対象家電製品で、これらは一般家庭の消費電力の約67%を占めるとの算出データもあります。基準達成率の違いによって、オレンジ色(100%未満)と、緑色(同100%以上)の省エネ性マークがつけられ、一目で区別できるようにデザインされています。
 年間消費電力量は、省エネルギー法に基づいて、型やサイズや受信機の種類別の算定式によって、一般家庭での平均視聴時間(4.5時間)を基準に算定した値。

<データ出典>
家庭の省エネ大事典(ECCJ):http://www.eccj.or.jp/dict/index.html

<関連リンク>
財団法人 省エネルギーセンター(http://www.eccj.or.jp/)
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